沿革

大正13年
井上通信英語学校の商号で創立者柴山格太郎(英語学者井上十吉の甥)が英語通信教育を開始
昭和7年
日本ペン習字研究会の商号で井上千圃指導のペン習字通信教育を開始
昭和10年
日本書道学院の商号で中村春堂指導の書道通信教育を開始
昭和35年
経営体として株式会社学文社設立(資本金100万円)
昭和47年
「現代ボールペン習字講座」開講、「日ペンの美子ちゃん」誕生
昭和53年
株式会社日本スポーツマンクラブ設立
昭和54年
株式会社日本職能開発振興会設立
昭和56年
株式会社ジェイ・シー・シー設立
昭和57年
学文社カルチャーセンター「本部教室」を千代田区飯田橋に開設
昭和59年
新社屋が新宿区早稲田に完成
平成7年
当社他数社が発起人となり社団法人日本通信教育振興協会設立
平成10年
台湾での通信販売を開始するため、台北に支店開設
平成12年
インターネットによる通信販売を開始
平成16年
「本部教室」を新宿区早稲田に移転
平成17年
通信販売部門「がくぶん特選館」スタート
平成18年
通信教育生による全国規模の作品展「第一回 がくぶんフェスタ」を開催
平成23年
食の通信販売を行う「食育館」を発足
企業CI推進の一環として「学びで発見、感動を」のスローガンを設定
平成24年
「がくぶん総合教育センター」から「がくぶん」に、名称とロゴを変更
平成29年
日ペンの美子ちゃん 10年ぶりに復活

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